日本建築家協会・JIA・中央地域会

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Welcome to Tokyo Chuo Regional Committee of JIA. Thanks!

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写真提供/加藤真さん(中央区築地在住・第一回「中央区観光検定」合格 ・第七回「東京シティガイド検定」合格)

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# by CHUOUCHIIKI | 2014-12-31 23:59

三原橋の未来と価値を検証するシンポジウム 8月3日

東京 銀座と歌舞伎座の間には、三原橋という地下街がありました。現在解体作業が始まっていますが、この三原橋の価値を遺す方法はないか、緊急シンポジウムを開催します。
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皆様是非参加してください。
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# by CHUOUCHIIKI | 2014-07-27 11:20 | 活動

城東小学校とのワークショップ

2年ぶりに城東小学校で子供空間ワークショップを 城東地域会と合同で開催しました。
前日には、SDGの高橋さんが6年生に 建築の構造という難しい課題について授業をしました。建物には ちから があること。根をはった大樹や、蟻塚など自然の形に学びながら、「構造家」が 建物の ちからを考えているという説明をしました。6年生からは意外と活発な質問もあり、楽しい時間でした。
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翌日は、恒例の空間ワークショップ。梅雨時でしたが、天気に恵まれ、炎天下、熱中症に気をつけながら、4つのグループで作品を完成しました。「芸術」「からくりやしき」「城ピラミッド」「JOTO神社」が、校庭に並びました。
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城東小学校は生徒数が少し増えているそうです。何とか、この建物を永く存続させたいです。
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# by CHUOUCHIIKI | 2014-07-05 10:55 | 活動

INFORMATION

【今後の予定】
■2011年2月17日(木) 18:00〜
JIA中央地域会定期会合
場所/杉浦英一建築設計事務所
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# by CHUOUCHIIKI | 2012-01-01 00:00 | 新着情報

「森と生きる木を活かす」展示会・発表会のお知らせ

中央地域会 長谷川です。

木材の地産地消がかまびすしいですが、

さまざまな地域や組織が、協働し、盛り上げていきたい大切なテーマですね  

2011年9月24日

つくば国際展示場/多目的ホールにて

「森と生きる木を活かす」
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仲間と活発な展示と発表をおこないます。詳しくは下記をご覧下さい。

http://kenchikuka-jutaku.org/news_contents/11_09_08.pdf


日本の森 日本の林業との

新たな関係がはじまります。 

Don't miss it !!
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# by CHUOUCHIIKI | 2011-09-12 00:11 | 新着情報

被災者・生活復興住宅・土地活用・提言

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現在
長谷川オフィス、トーキョーインタラクティブでは
仮設住宅や復興住宅という概念を越えて
「生活復興住宅」を多角的に検証しています。
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現状と問題把握
仮設住宅及び復興住宅仮に良質なプランを提供、実現したとしても
長期的に考えるといくつかの懸念事項が想定される。
すなわち、地域産業従事者にとっては生業継続が保証
される場所でなければ、復興住居が「生活復興」に結ばれない。
未来の土地活用と産業創出について
提言 1  
原発の影響を受けた農地は風評被害とともに物理的にも食用農作物は厳しい。
原発周辺農地からは「エネルギー」を創出するための「食用ではない作物」を作るエナジー農地に
詳しくはこちらをご覧下さい

「生活復興」住宅について
建設地は東北に限定しない。
提言 2
○日本全国の耕作放棄地を被災者に提供する自治体及び提供される土地(農水省/耕作放棄地資料参照)
○漁業権放棄あるいは港を被災漁業従事者に提供、及び合わせて提供される土地
集落づくりへの提言
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◯全棟同プランの反復・南北軸連棟の禁
高密度な仮設住居群は南北軸に棟を並列に配置し、
均等採光という常套手段を採る。応急とはいえ
これは軽卒な計画といえる。同様の密度/面積あ
たりの戸数でもコミュニティー促進環境は創り得る。
◯さりげない界隈性をうみだそう
ここでは50戸強の集落をスタディーしているが、
光庭や前土間で、通風や採光が得やすい
だけでなく通路が交流を生む「通り」のように
なって、さりげないふれあい効果が生まれる。
◯近隣に目配せできる関係を
高齢者の独居を考慮すると「閉ざしきらない」穏やかな
プライバシーも必要となる。
◯住まい手によっては、コミュニティーが
期待できる前土間形式と多面採光と通風確保。
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選べるプラン、様々な組合せに応える
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独居や二人暮らしを中心にした極小タイプ。但し、浴室を共有化
することで生活空間は20m2の一般的な仮設住宅よりも広い。
空間の一部を共有することで、支えあう関係づくりにも期待する。
特徴は中庭の効果で背中合わせにも連棟でき、高密度な集住体に応える。
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# by CHUOUCHIIKI | 2011-05-17 21:26 | 活動

震災復興住宅プロジェクトを始動しました

このたび、長谷川建築デザインオフィス及び有志のメンバーで、震災復興への足がかり、支援活動として震災復興住宅プロジェクトを始動しました。

大地震に伴う津波によって、生活の場所や、生業さえ失ってしまった大勢の方々にむけて、仮設住宅の建設がはじまりました。

被災した方々が待ち望んでいる、安心して暮せる「すみか」をいかに提供して行くか。専門家も交えた語らいが水面下で多数持たれている事が推察されます。

中央地域会所属の長谷川デザインと長谷川が理事を務める「建築家住宅の会」・トーキョーインタラクティブでも、早速、思索を巡らし、分析や具体的なアイデアのスケッチをはじめています。
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まず、私たちは、この震災復興への応急住宅を「仮設住宅」と呼ぶことをやめました。

仮設住宅の位置づけは、短期間に使用する住まいを指します。あらためて指摘するまでもなく
この表が示すように、恒久住宅へ移動する事が前提となった「仮住まい」です。

ところが、今回は恒久住宅の建設までたどり着く道筋は容易ではない。険難の道です。

「仮設住宅」ではなく「被災者住宅」と位置づけて、その中身を生活者側の事情にあわせて三つに分解してみました。

現在の供給がはじまっている「仮設住宅」では、中長期の生活には問題がおこる危険性が高いといえる「C」のタイプ。
私たちの取り扱う中心テーマにしました。
今後より詳細な数字が発表されますが、ケンプラッツ情報では下記のような必要戸が示されています。そのうち、弱者を抱える所帯数の多さには目を見張ります。
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阪神・淡路の震災における「仮設住宅」の問題点を指摘するレポートには、このたびの被災地と都市的な文脈が相違しますが、多くを学べます。一読下さい。
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過去の「仮設住宅」に共通する問題は明らかで、実現は困難かもしれませんが、問題解決しなければならないポイントは、かなり明らかです。問題の中心は「こころケア」に結べるような生活空間のあり方に集約されるといえましょう。
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従来型はけっして避難されるようなものではなく、被災者にはとてもありがたい住居でしょう。このパターンでは南北の軸に縦に住戸をならべ、それぞれの住戸は直接は「南面」せず、西ないし東に縦列させ、隣棟間距離の狭い多数の住戸棟に、均等に日を当てる手法がとられます。中長期にわたって暮らしを重ねると、多くの問題が浮かび上がるのは、日照の悪さと断熱性能の劣悪さが生む「暖かさ涼しさ」にかかわる問題と、コミュニティーとしての計画の希薄性。端的に「配置」のあり方に多く起因します。
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被災者住宅の建設場所は、やすやすと多数の住戸棟を設置する広い場所が希少なため、少し離れた地域や、棟数に対してフィットしていない大きさの敷地に半ば強引に設置されます。であれば、小さな集落を、まとまった大きさを持たない広場に分散させることもひとつかもしれません。従来型の仮設住宅でも「配置」や設置戸数を再考するだけで、豊かな集落ができあがるのではないでしょうか。
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応急住宅は従来型の「プレハブ」的な構法によるものだけでなく、コンテナハウスや移動型シェルターなど、さまざまな「商品」がありますが、もともとの「自分の土地」に再建が難しい場合、いずれの住処を設置するに際し、贅沢はいえませんが、少しでも人間的な集落づくりを考慮するだけで、孤独死の問題、プライバシーの問題も、克服できる可能性が見えてきます。現状批判や分析と同時に、すこしずつエスキースをしていきましょう。可能性の在るアイデアを持ち寄って、長期にわたって被災者の暮らしをサポートして行く「すみか」のあり方をスケッチして持ち寄りましょう。
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ここで示しているのはひと色の住居パターンに押し込めるのではなく被災されたかたの立場や人数構成で最適解が「選べる」ということを考えました。すなわち、家族関係、あるいは他人同士、あるいは入居人数によって、生活空間を変化さえ得るということです。見かけや大きな構造は同じ家です。
1)50m2の家になったり、25m2がふたつになったり、片方が30で片方が20になったりします。
2)水回りを共有するコレクティブハウスのような使い方、グループホームのような使用もできます
3)小さな中庭があります。通風や採光に役立てつつ、小さな庭を持っている感覚です。
4)4間(1.8m×4)四方でこうした間取りは可能になります
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ではその4間(1.8m×4)四方をどのようにつくるのか。ここからは技術論です。
1)既存のプレハブパーツを工夫して組み合わせてはどうか
2)小径木といって、ふだんは「構造」にはもちいない材料を工夫して使ってみよう
3)この住居が使命を負えた後は、循環使用できる仕組をつくべき
4)生業を失ってしまった方々の労働を、この「すみかづくり」に活かせるような、作り方として簡便で、被災者住宅をこしらえることが、関わる地元の方々の収入源になるしくみにつなげてはどうか。

まだまだスケッチですから詰めが甘いですが、5年、10年あるいは15年住み続けざるを得ない方が、阪神の仮設住宅ではいらっしゃいました。その事実を受ければ、いずれ迎える、現在の仮設住宅では受け止めきれない問題、あるいは、圧倒的に足りないであろう供給数を補足する動きに、これからの思索は、まだまだ間に合うでしょう。

こうした思索をマザープロジェクトの皆さんと重ねあわせ、更におおきなうねりにしたいと望んでいます。

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このプロジェクトに参加して、ささやかながらでも震災復興へのお手伝いがしたいとお考えの方はどうぞメール下さい。

トーキョーインタラクティブ事務局/インタラクティブコンセプト内
メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp
トーキョーインタラクティブ/長谷川順持  宛
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# by CHUOUCHIIKI | 2011-03-25 01:13 | 新着情報

生活・環境・文化を「みる・きく・たべる」シリーズ

中央地域会 長谷川順持です。

下記のイベントを開催します!

当日はわたくしが司会進行を行ないます。

桜の開花時期、是非、足をお運び下さい。新たな発見が満載のイベントです。


エコロぢからをつけよう!

生活・環境・文化を「みる・きく・たべる」シリーズ

浮世絵ナイト・スペシャル 〜温故知新・お江戸をのぞいて見ると〜

内容の簡単なご紹介
お寿司は「ファーストフード」だった!おでんは「豆腐田楽」から始まった!いかにも楽しげな江戸の町、当時の生活をありのままに伝えてくれる浮世絵。ボストン美術館所蔵のオリジナル浮世絵のデジタル画像は、国内に残る浮世絵よりも、鮮明にディーテールや生活文化を伝えてくれます。大画面で浮世絵画世界を散歩してみましょう。

e0205793_1443713.jpg牧野さんのご紹介

牧野健太郎 (まきのけんたろう) 略歴
956年 生まれNHKプロモーション・執行役員 企画事業部 統括部長。教育番組・アニメーション番組の制作およびイベントなどのプロデューサー。2003年よりボストン美術館と共同で制作、浮世絵デジタル化プロジェクトの責任者。社団法人 日本ユネスコ協会連盟 評議委員。世界寺子屋運動20周年委員会委員。


会期 2011年 3/29 18時00分開場〜
※早く着いた人はミュージアムショップが楽しいです


第一部:18時30分〜 牧野さんの講談開始。
第二部:19:30〜 アミューズミュージアムを探訪して「生活文化」を味わいます。
懇親会:20:30〜 牧野さんを交えて、同ミュージアム内の素敵なスペースにて。

参加者特典
◯桜・開花の頃、屋上からは、浅草・二天門前、浅草寺を右に見下ろし、左に634メートル、スカイツリーを見上げる浅草随一の絶景の会場です。この日、丁度、スカイツリーが「むさし」になる!らしい。
◯また、4月5日から東京国立博物館・平成館で始まる特別展「写楽」ペアチケット・プレゼントの抽選もあります。

e0205793_14473479.jpg会場 : アミューズミュージアム1F・二天門シアター
住所/〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目34番3号
URL http://www.amusemuseum.com/access/index.html
※アミューズミュージアムは浅草、浅草寺の仲見世を越えた
二天門前、境内右隣の華やかなグラフィックに彩られたビル。
左は会場からの眺めです。



会費/当日受付でお支払い下さい

セミナーのみの参加費       1500円(アミューズミュージアム入場料含む)
セミナー+懇親会の参加費合計   5000円(アミューズミュージアム入場料含む)

参加者は以下にメールまたはファックスで申し込みください。
参加者全員の、氏名、職業/さしつかえなければ会社名、メールアドレス、電話番号を記載願います。

件名にいずれかを記して下さい。
3/29セミナー参加希望、あるいは
3/29セミナー参加+懇親会に参加希望


メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp
長谷川順持  宛
送付先fax番号     03-3523-6066


※お願い
懇親会準備のため参加の可否を3/24(木)までに送付下さい。


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長谷川建築デザイン
Official Web Site  http://www.interactive-concept.co.jp/
インタラクティブコンセプト
Official Web Site  http://www.domadan.com/

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# by CHUOUCHIIKI | 2011-03-10 23:06 | 新着情報

内覧会のお知らせ

ボルダリングハウス「感性価値住宅」内覧会

日時: 2月19日(土)・2月20日(日)
場所: 埼玉県さいたま市西区
主催: 長谷川建築デザインオフィス
後援:東京電力・トーヨーキッチン
関連サイト:
http://www.interactive-concept.co.jp/
http://www.interactive-concept.co.jp/00.index/Bouldering.pdf
http://thehouse-a.jp/openhouse.html

ボルダリングという「登る壁」のある公園のような中庭。
好きなコト・楽しいコトで創る「感性価値住宅」と
冬の暖かさが実感できる「どまだん」温々体験を開催します。

お越しいただける場合は
1)参加日時
2)参加人数
3)お越しいただける方全員のお名前
4)代表者の連絡先/メールアドレス

を記入して「内覧会参加希望」をメール下さい。

担当:池 智大
メールアドレス
interactive-concept@co.email.ne.jp

-- 長谷川建築デザインオフィス 株式会社
〒104-0033 東京都中央区新川2-19-8-7F
TEL : 03-3523-6063 FAX : 03-3523-6066
e-mail address interactive-concept@co.email.ne.jp

Official Web Site http://www.interactive-concept.co.jp/
トーキョーインタラクティブ http://tokyointer.exblog.jp/
一般社団 建築家住宅の会 http://kenchikuka-jutaku.org/

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# by CHUOUCHIIKI | 2011-02-16 16:55 | 活動

中央区の銀座INAXにて、新年早々にセミナーの講師を務めます。

中央地域会の長谷川です。
2011年・中央区の銀座INAXにて、新年早々にセミナーの講師を務めます。

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まだお話しする内容を詳細には考えていませんが、主催者のコンセプトを反映させて、私たちの職業や仕事の内容も網羅しつつ、馴染みやすいお話で構成しようかと、アイデアを練っています。

詳細とお申し込みはこちらへ


質問はこちらへ
メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp

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長谷川建築デザインオフィス株式会社
参加型プロジェクト「トーキョーインタラクティブ」

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# by CHUOUCHIIKI | 2011-01-31 01:31 | 新着情報

日本橋CAFEST竣工

事務所のすぐ近くで、この年末にU-Stream とCafeが一体となった日本橋cafestが竣工しました。
HPは、http://www.cafest.net/です。

インターネット用の動画スタジオとカフェを合体させた今までにはない施設です。でも、立地は、何故か日本橋の料亭街のど真ん中です。外観は、景観に配慮して、渋く和っぽくまとめ、スタジオは、コンテポラリーだけれど温かい感じの木パネルで包まれています。

手前にカフェがあって、ライブとバーチャルが同時に楽しめるという不思議な空間になっています。一般の皆さんに、開放していますので、是非、世界にむけて配信したい方は声をかけてください。

アーキテクツオフィスは、12月29日(水)から、1月4日(火)までお休みします。

ArchitectS Office 石川 雅英(中央地域会副代表)

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ArchitectS Office
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町16-16
T 03-5847-7785 F 03-5847-7788
WEB SITE
BLOG
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# by CHUOUCHIIKI | 2010-12-27 16:12 | 新着情報

内覧会のお知らせ

恵比寿の家
地下1階地上4階建てRC造で、都心の小さな敷地に立地しています。専用住宅と賃貸住
宅(1戸)により構成されており、地下の利用、天空率の活用などにより、敷地のキャパ
シティーを精一杯利用することを意図しました。

2010年12月25日(土)12:00〜16:00
渋谷区恵比寿3-43-15
当日連絡先:090-5301-3483(村田)



東大泉の家
地下1階地上2階建ての、極小敷地に建つRC住宅です。
全体をワンルームと考え、スキップフロアで各階を構成しています。小さな住宅です
が、素材にこだわり、納まりにこだわりました。

2010年12月26日(日)12:00〜17:00
練馬区東大泉1-24-12
当日連絡先:080-5170-2751(永松)



【問合せ先】
電話 03-3562-0309(杉浦英一建築設計事務所)
【主催】
杉浦英一建築設計事務所 杉浦英一(建築家/JIA中央地域会)
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# by CHUOUCHIIKI | 2010-12-22 19:10 | 活動

松元久子展のお知らせ

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すっかり、秋らしくなり、あの猛暑も段々、遠い日になってきたような気がします。アーキテクツオフィスギャラリーでは、来る10月28日(木)から、松元久子氏の企画展を満を持して開催いたします。

Empty×empty ×empty −いずれ自分ではなくなってしまうなにか

松元さんは、若手で将来を嘱望されている表現者です。
横浜美術館主席学芸員 天野太郎氏の解説を以下に引用して紹介とさせていただきます

「松元の作品は、高級ブランド品等に使用されるクロコダイルがイメージとして採用されている。本来であれば、使用価値と交換価値が限りなく合致する高級ブランド品が、それ自体に価値の無い土によって再現されている。陶器で仕上げられたこれらのオブジェは、その材料の無価値さを抱えつつも、ブランド品同様の価値で交換される美術品としての様相を抱えつつ再現されている。」

秋の深まりの中、是非、アーキテクツオフィスギャラリーお訪れください。
レセプションパーティー 10月30日(土)18時〜も予定しておりますので
お時間があえば、是非、どうぞ



【日時】
2010年10月28日(木)〜11月9日(火)
11時〜19時 水曜日休廊 (最終日17時まで)
レセプションパーティー 10月30日(土)18時〜
【場所】
アーキテクツオフィス ギャラリー
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町16-16
Tel. 03-5847-7785 Fax. 03-5847-7788
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# by CHUOUCHIIKI | 2010-10-22 18:23 | 活動

「アオゾラノツツとカボチャヅカ」 内覧会のご案内

【日時】
10月2日(土)13:00〜17:00
【場所】
千葉県印旛郡酒々井町ふじき野1丁目
JR成田線 酒々井東口 徒歩15分程度
【概要】
内覧会のお知らせです。
なかなか楽しい空間づくりができました。

カボチャ束とは聞き慣れない言葉でしょうけれど伝統的な小屋組に用いられた、中央部分に無柱の空間を創出できる手法なのですが、それを現代的にアレンジしました。個室空間にも新たな提案性を込めた仕事です。

もし、お越しいただける場合は
メールにてご一報下さい。

ちなみに、この街は、佐倉にもほど近い場所です。

主要用途:住宅
敷地面積:299.59m2
建築面積:68.53m2
延床面積:115.53m2
構造規模:木造軸組構法2階建
主な仕上:
屋根/ガルバリウム鋼板
外壁/左官吹付け仕上げ
床/チーク複合フローリング、ナラ無垢フローリング
内壁・天井/クロス
設備/どまだんシステム(冷暖房蓄熱)
施工/栄伸建設
どまだんシステム温熱環境プロデュース/インラタクティブコンセプトinc.



【問合せ先】
長谷川建築デザインオフィス 株式会社
〒104-0033 東京都中央区新川2-19-8-7F
TEL : 03-3523-6063 FAX : 03-3523-6066
emailはこちらから
【主催】
長谷川建築デザインオフィス 株式会社 長谷川順持(建築家/JIA中央地域会代表)


質問はこちらへ
メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp

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# by CHUOUCHIIKI | 2010-09-27 16:10 | 活動

講演会のご案内 「これからの木造住宅」(サスティナブル建築に向けて)

【テーマ】
「これからの木造住宅」(サスティナブル建築に向けて)

【講師】
建築家/長谷川 順持氏(中央地域会代表)
建築家/彦根 明氏

【日時】
平成22年9月17日(金) 午後1:30~

【場所】
つくばサイエンス・インフォメーションセンター 3F 大会議室
(つくばセンタービル/ノバホール隣接の施設)
茨城県つくば市吾妻1-10-1 
TEL 029-852-6789

【主催】主催
株式会社 大崎材木店/森林整備加速化・林業再生基金事業

【後援】
一般社団法人 建築家住宅の会



参加希望者は、以下をメールに記載して申込下さい。
 平成22年9月17日(金)開催の研修会及び講演会(参加費無料)に参加します。
・氏名 :
・連絡先:
・メールアドレス:

準備の都合上9月11日(土)までに下記へ送信宜しくお願い致します。

大崎材木店林業再生基金事業事務局
TEL 029−288−3535
FAX 029−288−3012
Mail osakiinc@viola.ocn.ne.jp
質問はこちらへ
メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp

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# by CHUOUCHIIKI | 2010-09-06 18:01 | 新着情報
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中央区に所在する建築家の楽しい活動紹介です


by CHUOUCHIIKI
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